スマホの使いすぎに警告!私たちに与える悪影響な5つの理由

大阪梅田チャットレディプロダクションBrilliantGirlsです♪

 

 

 

 

スマホの使いすぎは悪影響しかない

「もし、明日からスマホがなくなってしまったらどうやって過ごしますか?」

 

 

 

私達の日常生活の必需品になっているアイテムである「スマホ」が急に使えなくなってしまったらかなり困ってしまいますよね。
ガラケー時代、それよりも前の世代の人であっても今の時代において「スマホ」が使えなくなってしまえば仕事やプライベートに影響を与えてしまいます。

 

しかし、スマホの使いすぎは私たちのカラダに悪影響なのはご存知でしょうか??

 

身近なアイテムであるスマホが私たちに与える悪影響についてまとめました。

 

睡眠不足に陥りやすい

スマホのLEDの刺激は睡眠ホルモンであるメラトニンの分泌を抑えてしまい体内時計を狂わせてしまいます。

 

寝る前にスマホでSNSやYouTubeの動画などを見てしまうと脳内が活性化されてしまい睡眠不足に陥りやすくなってしまいます。

 

睡眠は私たちの生活にとって必要不可欠でありなくてはならないものです。

 

睡眠不足になってしまうと日常や仕事におけるパフォーマンスの低下、免疫力の低下などになってしまうため私たちの体に与える悪影響は計り知れません。

 

睡眠を取る前はリラックス効果のある音楽などをかけて脳内を睡眠できる状態にしておくのが良いでしょう。

 

 

コミュニケーション能力の低下

スマホの使いすぎはコミュニケーション能力の低下にも繋がります。

 

LINEやSNSでのコミュニケーションが主流になっている現代においてスマホに依存してコミュニケーションを取る人が増えています。

 

本来、コミュニケーションスキルは相手の態度や仕草、顔色などを読み取ることでアップしていきます。

 

スマホに依存してしまうコミュニケーション手段は私たちにとって悪影響なのは間違いないでしょう。

 

 

肩こりや腱鞘炎になりやすい

スマホを使うと手首や指に負担を与えるので「腱鞘炎」になりやすくなってしまいます。

 

また、スマホを触っているときは自然と首が下向きになる姿勢が悪くなってしまうので「肩こり」にもなってしまいます。

 

手のしびれや頭痛、めまい、目の奥の痛み、吐き気といった症状が出ることもあるので意識して姿勢などを改善していく必要があるでしょう。

 

 

時間の浪費

YouTubeやスマホゲーム、SNSなどをやっていると時間の感覚がなくなってしまいます。

 

スマホに使う時間を読書やビジネススキル、運動などに使えばどれほど有益な時間になるでしょうか??

 

スマホは使い方によっては有益な時間を過ごすことができますが間違った使い方をしてしまうと悪影響になってしまいます。

 

”1日に●時間”などと自分ルールを決めてやるのが良いでしょう。

 

 

漢字が書けなくなる

(出典:スマホによる「漢字忘れ」が深刻!若い世代の割合も驚きの結果に

 

ほとんどの人がスマホやPCの影響で漢字を忘れていってるという結果が出ています。

年齢が上がっていけばいくほどその割合が高まってしまうのは老化現象の影響もありますが20代ー30代などの世代にも影響を与えてしまっているのは非常に危険です。

 

スマホやパソコンは予測変換機能がありわからない漢字もすぐに出てしまいます。

また、検索サイトを使えば一瞬で単語や意味も出てくるのが原因でしょう。

 

漢字忘れを防ぐために日頃から日記やノートなどで漢字を書く練習などをするのがいいですね!

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

便利すぎるスマホですが私たちに与える影響は大きく使い方を間違ってしまえばカラダや私生活、仕事にも負担を与えてしまいます。

 

iPhoneのOS12の新機能の「スクリーンタイム」を使えばスマホを使っている時間やアプリなどを管理してくれます。

 

 

 

 

 

自己管理してスマホは使うように心がけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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