最近チャットを始めた人必見!実際にあった会員さんとのトラブル4選

大阪梅田チャットレディプロダクションBrilliantGirlsです♪

 

 

チャットレディの仕事をしていてトラブルが起こるということはほとんどありません。

その中でも過去において会員さんとのトラブルが起こってしまったケースを4つまとめてみました。

 

実際には事前に回避可能なものがほとんどなので最近チャットレディを始めた人は予習しておきましょうね( ´ ▽ ` )ノ

 

 

 

 

目次

実際にあった会員さんとのトラブル4選

待ち合わせ中に他の会員さんが入室してくる

チャットリクエストを受けて待ち合わせ待機をしているチャットレディはサイトによっては『待ち合わせ中』と表示されています。

 

 

パソコンであれば表示されるこの待ち合わせ機能もアプリやスマホなどのデバイスでは表示されないことがあります。

 

この会員さんとの待ち合わせ中にも関わらずに他の会員さんが何度も入室してしまいずっと待っていた本来の会員さんがチャットをすることができずトラブルになるケースがあります。

 

他の会員さんが意味もわからず勝手に入室することは阻止できないのですぐに口頭で「今待ち合わせ中なんです,,,すみません><」と伝えてあげましょう。

 

そのままチャットをしてしまうと更にトラブルの元になります。

 

 

脱げないのにアダルトサイトに出演している

アダルトサイトは脱衣は最低限しなくてはなりません。

にも関わらず事務所の計らいでアダルトができない女の子を報酬が高いアダルトサイトに登録してトラブルが起こるケースがあとを絶ちません。

 

まず、アダルトに抵抗があり脱げないのであればアダルトサイトに出演してはいけません。

ノンアダルトサイトへ出演しましょう。

 

 

ストーカー被害を実生活でされる

疑似恋愛を楽しむライブチャットでチャットレディと会員さんが恋愛をすることは実際にあります。

恋人関係になったチャットレディと会員さんにまつわるトラブルですね。

 

本名や住んでいる家も教えてしまったチャットレディが会員さんに数年にもわたりストーカー行為をされていたという話を聞いたことがあります。

 

当然ながら、事務所やサイトが関与できる問題ではなく警察に相談しないといけません。

 

チャット外で会員さんと出会うことはサイトの規約に反しているので何かトラブルに巻き込まれても全て自己責任なので気をつけましょう。

 

 

 

 

住所が特定されてしまった

よくTwitterInstagramなどのSNSの写真から住所などが特定されることがあります。

 

野外で撮った写真の特徴からある程度の住所を特定することはネット社会の現在では可能なんですね。

 

会員さんに送った写真から住所などを特定されてしまうというトラブルは本人の自己管理の甘さから起こります。

 

写真を送る際は背景に特定されやすいモノや地名などが載っていないかを注意しながら送りましょう。

 

 

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

ストーカー行為については加害者は自分がストーカーをしていることに気づかないケースがほとんどです。
これはライブチャットの疑似恋愛でも起こり得ることですね。

 

ずっと待機中の映像を見てメールを送ったり、他の会員さんとチャットをしているときに邪魔したりと被害者(チャットレディ)からすればストーカー被害でも加害者(会員)は恋愛の延長線上だと思っています。

 

 

トラブルに巻き込まれないためには個人情報を教えないことです。

これを徹底することで防ぐことができます。

 

 

 

 

*:;;;:*:;;;:*+☆+*:;;;:*:;;;:*+☆+*:;;;:*:;;;:*+☆+*:;;;:*:;;;:*+☆+

最後までご覧頂き有難うございます(о´∀`о)

お問い合わせや無料相談は下記のLINE@より友達追加してね(*´ω`*)

Twitterもやってるのでみてください\(^o^)/

width=

width=