【2019年版】チャット業界の気になった話題のまとめ

大阪梅田チャットレディプロダクションBrilliantGirlsです♪

当社のブログ記事はチャットレディ未経験の方や経験者の方どちらも楽しめる内容となっております( ´ ▽ ` )ノ

カテゴリ別にて記事を分けているので気になるカテゴリからご覧ください(´ε` )

 

 

去年も記事にした「チャット業界の気になった話題のまとめ」の2019年版です。
今、振り返るのであればタイトルの語呂が非常に悪くて読みにくかったことに気づいたことですね(*´・ω・)(・ω・`*)

 

 

去年の記事はコチラから↓

【2018年版】チャット業界の気になった話題のまとめ

 

 

 

【上半期】2019年の気になった話題

総額7000万!?ライブ生配信をしていたyoutuberが逮捕される

youtuberという職種が広まりだしたのは数年前の話であり、小学生のなりたい職業ランキングに「youtuber」の名前が挙がってきてドンドン有名になってきました。

その影響でyoutuberに関する記事に関してメディアが取り上げることが増えてきているのもまた事実です。

 

そんな中でチャット業界において激震が走ったのが「有名youtuberが生配信でわいせつ行為をしたため逮捕」という記事です。

 

 

実際は正規のプロダクションが提携している国内ライブチャットサイトではなく違法性の高い海外ライブチャットでのわいせつ行為の配信で逮捕されているんですね。
そのためチャット業界としてキチンと運営をしているプロダクションやチャットレディに取ってはなんら問題はないのですが一部のメディアでは「ライブチャット」や「チャットレディ」などと比喩していました。

 

チャットレディという職業を知らない人から見ればあたかも「チャットレディは違法性の高い仕事である」と認識されてしまうようなニュースです。

 

今回は登録者数も高く知名度のあるyoutuberがライブ配信でわいせつ行為で逮捕というメディアとしてはオイシイニュースなので取り上げるのは当たり前といえば当たり前ですが嫌な広がり方をしてしまったなと思いました。

 

ちなみにそのyoutuberはマスクで顔を隠し、自宅から生配信をして総額7000万以上の売上を出していたそうですね。

 

 

業界初「タイムシフト」がサービス停止になる

老舗ライブチャットサイト「エンジェルライブ」が業界初としてリリースした『タイムシフト』が6年目にしてサービス停止になりました。

 

「タイムシフト」とは生配信であるライブチャットの映像を動画として残せる画期的なコンテンツであり、不労所得として”働かざるして収入を得る”というチャットレディとしては非常にオイシイ機能でした。

 

そんなサービスが停止になる理由とはなんだったのでしょうか??

 

 

真相は定かではありませんがブリリアントが予想しているのは以下の理由です。


・タイムシフトのサービスを継続するには莫大な費用がかかる

・ライブチャットの倫理違反が厳しくなっている

 

その中でも理由として予想できるのが「タイムシフトのサービスを継続するには莫大な費用がかかる」ということでしょう。

もっと具体的にいえば、”タイムシフトの人気がなくなったため別のコンテンツに人件費をかけるほうが運営サイドとしては理にかなっている”と判断したためでしょう。

 

タイムシフトというのは過去のライブチャット映像を事前に録画してサイトにアップロードする仕組みです。
運営サイトが厳正なる審査の上、無事通過した動画のみサイトにてユーザーが閲覧できるようになっているのですがココに問題が生じてきます。

それはなにか?

 

「人の目での審査では非常に時間がかかってしまう」ということ。
”時間がかかる”ということはそれだけ人件費がかかってしまいます。

 

ビジネスにおいて利益を出すためには人件費を割くのは割に合っています。

 

 

仮にタイムシフトが人気コンテンツでユーザー、チャットレディともに需要があるのであればスタッフを増員してタイムシフトの審査にかける時間を増やすでしょうがおそらくそこまでする必要がなくなってしまった。

 

つまり、人気のないコンテンツに人件費をさく必要性がなかったということ。

 

 

もう一つ、実は3つめの理由がありましてそれも原因ではないかなとも考えています。

 

ただし、それはあまり合法的なことではないためここでは控えさせて頂きますがもしかするとそれが一番の理由だったのかなと思います。

 

 

 

年間1億円稼ぐ人気チャットレディみぃ子さんが写真集を発売!

 

名前を伏せてもメディアやテレビなどにも出演されているためすぐにわかってしまうのでここではお名前も出させて頂きます。

 

年間1億円稼ぐチャットレディとして「みぃ子」さんが2019年7月に写真集を発売したということで話題になりましたね!

 

みぃ子さんはチャットレディを現役で活動していますがテレビやラジオなどのメディアにも出演されているので知名度はチャット業界の中でもトップクラスです♪

 

そんな現役チャットレディ最高峰のみぃ子さんが出した写真集というのはやはりチャット業界としては気になりますよね(>ω<)

 

チャットレディという職業はまだまだ認知度が少なく、数年前までは業界としてもメディアに露出するよりもひっそりとやるほうがいいような風潮がありました。

 

でも、時代の流れとともにチャットレディという職業を”もっと世の中に広めたほうがいいのでは?”という流れがきています。

 

トップレベルのチャットレディみぃ子さんがメディアに露出して『チャットレディという職業』を広めてくれるのはすごく有り難いことですね!

 

 

【下半期】2019年の気になった話題

サイトの倫理違反基準が厳しくなっている

明らかに体感でわかるくらいにライブチャットサイトの倫理違反基準が厳しくなっています。

 

各サイトにも監視基準がありますが国内大手ライブチャットサイトはいずれも倫理違反に関する基準が厳しくなっています。

 

特に、アダルトにおける倫理違反がここ数年の中でもものすごく厳しいので永久追放になったチャットレディさんとかもいるようです。

 

これは、外ライブチャットサイトにおける「生配信中のわいせつ行為の逮捕」が続出していることが原因と思われます。

 

つまり、2020年以降はもっと厳しくなることが予想できます。

 

 

一度でも永久追放されてしまうとそのサイトでは一切登録ができなくなってしまうので倫理違反には気をつけましょう!

 

 

 

 

 

 

2020年春よりバーチャルライブチャットを開始予定

 

国内大手のFANZAライブチャットが新サービスとして「バーチャルライブチャット」のリリースを開始するとしています。

 

 

FANZAが「バーチャルライブチャット」2020年春よりスタート
https://www.moguravr.com/fanza-virtual-live-chat/

 

 

老舗ライブチャットサイト「エンジェルライブ」では萌えコンテンツとして『萌えチャット』を2014年にリリースしていました。
正直、人気コンテンツとは言い難くライブチャットの男性ユーザーからはウケが悪い状況です。

 

おそらくバーチャルライブチャットということは『Vtuber(バーチャルユーチューバー)』と生配信でチャットができるようなものでしょう。

 

Vtuberと差別化となるのはやはり”アダルトコンテンツ”ですよね。

 

サービス内容自体はまだまだわからないので非常に楽しみなニュースですね( ー`дー´)

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

チャット業界って他の業種と比べて毎年のようにネタがあるわけではありません。
はっきり言えば、2019年はそこまでビッグニュースがなかったように思えます笑

 

でも、それは良い意味でチャット業界が上手くいっているってことなんですよね!

 

2020年はチャット業界がどうなっていくのか楽しみですね(>ω<)

 

もっとライブチャットの技術面での革新などがあればいいですよね♪

 

やっぱりVRライブチャットは興味があるのでぜひ2020年にはできるようになってほしいところです。

 

 

では、最後まで有難うございました\(^o^)/

 

2020年もブリリアントを宜しくお願い致します(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

 

良いお年を☆彡

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