「なぜ、在宅チャットレディは稼げない」コロナでも通勤チャットレディが強い理由

スタッフゆう(@brilliant_chat)です♪

 

日々、ツイッターにてチャットレディに関するコトをつぶやいていますのでみてくださいね(*´ω`*)

 

 

 

 

「チャットのモチベーションが上がらない」

 

 

コロナ禍において「外出自粛」が当たり前になっている現代にとって在宅ワークの需要が高くなっています。
その中でも在宅ワークで女性向け高収入バイトとして「チャットレディ」は非常に人気の強い職業になっています。
チャットレディが人気な理由は高収入だけでなく、
「在宅でもチャットの仕事ができる」というのが強みです。
しかし、実はコロナ禍でチャットレディをした女性の大半は辞めている人たちが多いのです。

 

 

その中でも一番多い理由が「チャットのモチベーションが上がらない」です。
というのも、チャットレディの求人サイトに謳われているような

「カンタンに稼げる」

「お話だけで時給5000円」

「スマホさえあれば週1〜2の月収30万円!」

などのような楽な仕事ではないからです。

 

そこそこハードなアダルトパフォーマンスをやっていても時給1000円程度になることもありますし、
待機が長くてフルタイムで稼働して日給5000円くらいのときも上がります。

 

在宅で楽して稼ぐというのはチャットレディの本質ではないということです。

 

 

 

「自制心がない人は在宅チャットレディでは長続きしない」

 

結局、在宅チャットレディが長続きしないのは「自制心がないから」です。
通勤プロダクションの強みは一つの組織としてチャットレディを管理することなのでバイトや会社のような役割を果たしてくれます。

 

例えば、バイトなどであれば「シフト」という形で勤怠の管理をしてくれます。
しかし、在宅チャットレディの場合は勤怠の管理は全て自己管理になります。

 

自制心のある人は目標を立てて1日の稼働時間などを確保できるでしょう。
自制心のない人は目標を立てたとしても「今日はちょっと身体がダルいから休んで明日頑張ろう」となることが多いのです。
また、ハードなチャットが連続して続いても愚痴や悩みを聞いてくれる人はいません。

 

つまり、
ストレスがドンドン溜まっていくのに”全然稼げない”という負の連鎖に陥ってしまうのです。

 

 

 

「コロナ禍でもチャットレディの管理をするプロダクションは強い」

 

チャットレディの8割は「通勤」と言われるくらい通勤プロダクションに所属している女性が多いのが現状です。
それはコロナ禍でも変わっていません。
在宅であっても稼げないのであれば高収入バイトとしての価値はありません。

 

ライブチャットの基盤を支えている通勤プロダクションはチャットレディの育成や管理を専門にしているので自制心のない女性たちにとっては強い味方になってくれるでしょう。

 

 

 

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