監視の基準が厳しすぎる?BANされないために知っておく5つのコト

大阪梅田チャットレディプロダクションBrilliantGirlsです♪

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目次

年々、監視の基準が厳しくなっている!?その理由とは?

たびたび、記事にしている倫理違反のお話になります。

 

未経験の方にとっては「監視」というのが何のことかわからないかと思います。

チャット業界における監視というのは、
「ライブチャットサイトの事務局スタッフがチャットレディの映像を365日24時間チェックし、倫理違反を犯していないかを監視しているシステム」のことです。

 

まず知っておく必要があるのは監視をしているのは”ライブチャットサイトの事務局スタッフ”ということです。
プロダクションのスタッフではないのであしからず。

 

で、本題に入ります。

 

 

「チャット業界の監視基準が厳しくなっている!」

ということです。

 

しかも、けっこう理不尽なレベルで監視の基準が厳しくなっているのです。
(ここははっきりと言います。)

 

人間の目で監視をしているので多少の誤審があるのはよくあることです。
でも、現状は誤審ではなく明らかな理不尽な監視基準になりつつあります。

 

チャット業界の監視基準は野球の審判と同じで「事務局サイドがアウト!」といえばいかなる状況下であってもアウトになる可能性が非常に強いのです。

 

その監視基準が明らかに厳しくなったのには理由があります。
(ここからは考察になります)

 

 

その理由というのが、、、

 

『海外ライブチャットサイトに出演している配信者の逮捕』

 

です。

 

 

海外ライブチャットサイトと国内ライブチャットに直接的な繋がりはありません。
国内の正規代理店は「違法な海外サイトへの出演は禁止」と警告しています。
しかし、直接的な繋がりはなかったとしても警察サイドからすれば”生配信でアダルトチャットをする”という意味では同じなのです。

 

この警察の関与がライブチャットサイトの監視基準をより一層強めている理由なのではと考えています。

 

 

一言でいえば、「海外サイトは無法地帯、国内サイトは法治国家。」といえるでしょう。

 

そんな法に守られた国内サイトであっても最低限の監視基準を守らないとアカウント停止、つまり「BAN」になってしまいます。

 

なので、今回は皆さんにアカウント停止にならないための方法をレクチャーします♪

 

 

下着を脱がないように徹底する

昔であれば「下着を脱がない」というのは地雷チャットレディとして定義されていたこともありました。

 

しかし、時代は変わりアダルトチャットであれ基準が厳しくなっているのです。

 

現代の監視基準では、
「下着を脱いでいて性器露出の可能性があるパフォーマンスは強制破棄の対象である」とされています。

 

下着を脱いでいても危なくないアングルというのはあります。

 

しかしながら、その状況であっても強制破棄をされています。

 

もはや、下着を脱いでいては強制破棄をされてしまっても文句は言えないということです。

 

アカウント停止を阻止し、強制破棄されないようにするために一番効果があるのは「下着を脱がないこと」です。

 

脱いでいて落とされてしまいアカウントBANになるのは全て自己責任なのです。

 

 

 

チャットルームや自宅以外の場所で配信をしない

監視基準の一つに「公共の場で配信しない」というルールがあります。

実はこのルールは実際の場所でなくシチュエーションであっても違反行為としてチャットの強制破棄をされてしまうのです。

 

例えば、チャットルームをネットカフェっぽく改装をし配信をしたとします。
そのネットカフェ風ブースでチャットをしたとしても「公共の場(野外、ネットカフェ)」とみなされてしまえば即強制破棄です。

 

しかも、公共の場での配信というのは性器露出と同じくらい罰則が厳しいので一発でアカウント停止もありえるのです。

 

そうならないためには「チャットルーム、自宅以外で配信をしない」ことです。

 

ちょっとでも違反行為であると判断されないためには無茶な配信はやらないのがベストです。

 

 

接写でのパフォーマンスには要注意!

ライブチャットの男性会員に人気のパフォーマンスの一つに「接写アングル」があります。

 

具体的にいうと、「カメラにギリギリまで近づける接写アングルでアダルトなパフォーマンスを行う」というものです。

 

これはすごく危険なパフォーマンスで性器露出の可能性が一番高くなります。

しかしながら、接写パフォーマンスはのぞきが非常につきやすくてパーティチャットにおいて最も時間効率の良いパフォーマンスの一つなのです。

 

そのため、危ないパフォーマンスで有名なチャットレディや時間単価の高いチャットレディはこぞって接写アングルで男性会員を集めています。

 

 

だからこそ、監視基準が厳しくなっている今は一番気をつけないといけないパフォーマンスなのです。

 

アカウント停止にならないためには「接写アングルでの危険なパフォーマンスはやらない」というのも一つの方法です。

 

 

 

出演しているサイトの規約をしっかり把握しておく

当たり前ですがこの当たり前をするのが実は一番難しかったりします。

というのも、サイトの規約というのは出演しているサイトによって内容が違ったりします。

 

仮にチャット業界の禁止事項を「A〜C」の3つにランクわけをしたとします。

『A』はどのサイトでも絶対にやってはいけない。違反をしてしまった場合はアカウントの停止。

『B』は一部のサイトでは禁止されている違反行為。他サイトでは注意や警告レベルの基準。

『C』は注意や警告レベルでサイトによって基準が違う。

 

 

この中でもちろん一番注意しないといけないのは『Aランク』の禁止事項ですがこれはチャット業界における絶対にやってはいけないルールなので知っていて当然になります。

 

注意しないといけないのは”『Bランク』の一部のサイトで禁止されている違反行為”です。

 

他サイトでは注意・警告レベルにも関わらず一部のサイトでは禁止行為とされている違反行為があります。

一つのサイトしか出演していないチャットレディさんであれば問題ありませんが複数のサイトを登録している場合は「どのサイトが違反でどのサイトが注意・警告なのか」とごっちゃになってしまいます。

 

いずれにしてもやっていけないレベルの行為なので最初から注意してやらなければいい話なのですがチャットに慣れてくると油断してくるんですね!

 

なので、『出演しているサイトによっては禁止とされているルールが違うことがあるので全て把握しておく』というのが大切です。

 

 

「ちょっとくらいなら大丈夫」という考え

「ちょっとくらいなら・・・」

 

この”ちょっとくらいなら”という考えはちょっとでは済まないからです。

ギャンブル依存症の人は手を出してはいけないお金を用意してこういいます。

「ちょっとくらいならお金を使ってもいいでしょ」

 

「”ちょっとくらいなら遅刻しても大丈夫
「”ちょっとくらいならサボっても大丈夫
「”ちょっとくらいなら浮気しても大丈夫
「”ちょっとくらいなら”人を騙しても大丈夫
「”ちょっとくらいなら”覚醒剤に手を出しても大丈夫

 

実はライブチャットの性器露出における違反で一番多いのは「油断」です。

 

「昨日はこのパフォーマンスでも警告がこなかったから別に大丈夫でしょ。
ちょっとくらい性器が見えたってアカウント停止になんてならないよ。」

 

この油断がアカウント停止になる人の特徴です。

 

 

サイトの監視基準は予告なく変更することがあります。
つまり、「昨日まで大丈夫だったから」なんていうのは全く通じないお話なのです。

 

じゃあ、どうすればいいのか?

 

 

『ちょっとであっても禁止行為をしてしまったらアカウント停止になってしまう』と危機管理をもっておくことです。

 

今、新型コロナウイルスが流行っていて大抵の人はこう思っています。

「ちょっとくらい手洗い・うがいしなくたって大丈夫でしょ」

 

こういった油断は禁物です!

 

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