【2020年】「コロナ禍で見えた!」チャットレディという職業の未来とは?

新型コロナウイルスが世界中で蔓延し始めてはや10ヶ月が立ちました。
日本の経済はこの10ヶ月で大きく変化しています。
その中でも伸びる業界と落ちていく業界にわけられます。

 

チャットレディという職業の未来についてお話します。

 

コロナ禍においてチャットレディは急旋風を巻き起こす追い風ビジネスだ

 

終息の見込みがまだまだないコロナウイルスにおいて経済状況はより二極化しています。

 

発展していくか。
それとも、
衰退していくのか?

 

今、大きな2極化が生まれているのです。

 

カンタンに業界を分けると下記のようになります。

 

追い風業界
・食品スーパー業界
 ・デリバリーフード業界
 ・情報・通信業界
 ・トラック輸配送業界
 ・ゲーム・コンテンツ配信業界


向かい風業界
・ 外食業界
 ・アパレル業界
 ・自動車業界
 ・対個人サービス業界
 ・旅行・宿泊業界


参考文献:(「追い風業界」と「向かい風業界」 インフォマートが新型コロナウイルスの各業界への影響を調査

 

2極化している業界の流れを読みとくと、実はそう難しい話ではありません。

追い風業界に関連しているのは「非接触」です。


つまり、ニュースでみなさんが目にしている「3密」のことですね。

 

3密とは、密閉、密集、密接を意味しており
「外出しないでください、コロナに感染するかもしれません!」というのを遠回しに表わしているのです。

 

では、いきなりですがチャットレディという職業はどの業界に分類されるでしょう。

 

 

 

 

 


答えは、

「追い風業界」

となります。

 

 

 

 

 

チャットレディは在宅でも通勤でもビジネスをすることができる「非接触型のサービス業界」です。


逆に、性産業の中心である風俗などは「濃厚接触」にあたるとされています。

 


性病に無関心なのにコロナに怯える風俗利用客

性風俗産業はコロナ感染症により大きく影響を受けている業界の一つです。
その理由は先程お伝えした「非接触ではないビジネス」だからです。

 

風俗の基本サービスは男性を直接接客することになります。
そのため、世間で騒がれている「濃厚接触」にあたります。


実際に、風俗で働いている女性は性病の検査などは一般の人よりも厳重にしており、コロナ禍で運営している店舗でも女性の検温や消毒などは徹底しているようです。

 

しかし、不本意な話ですが性病の検査をほとんどやっていない男性客はこういいます。

 

「風俗にいったらコロナに感染するかもしれない!」

 


日常的に風俗を利用しており、性病の検査をやっていない男性客はなぜかコロナ感染に怯えています。

この状況下でも男性の性処理はなくなることはありません。

 


そこで男性たちが新たにコロナ禍において求めた性サービスが「ライブチャット」だったのです。

ライブチャットにおいては出演しているチャットレディと男性会員は常に非接触です。


直接出会うことも触られることもないチャットレディという職業はコロナ禍で怯える風俗利用客にも働くチャットレディにとっても双方が安心できる環境だったんというわけです。

 

チャットレディが人気となったのは「環境に左右されない高収入ビジネス」だから

 

チャットレディというお仕事をするきっかけになるのはほとんどの方が「お金」です。

 

というのも、
チャットレディが世間的に認知されているのは「高収入ビジネス」ですよね。

 

確かにこれは間違いではありません。

 

しかしながら、今コロナの影響によってチャットレディが人気というのは「高収入ビジネス」だけではないのです。

 

いわゆる、
『チャットレディは環境に左右されない職業だから』です。

 

 


通勤であってもチャットブースという完全個室にてお仕事をするチャットレディはコロナの感染リスクは”ほぼ0”です。


ほぼ0というのは、
不特定多数の女性がチャットブースには出入りします。

  • キーボード
  • マウス
  • ドアノブ
  • トイレ
  • ソファ

などの感染のリスクが伴う接触がありえるため全くリスクが0ではありません。

 

しかし、アルコール消毒や手袋、手洗いうがいなど自己管理を徹底していればチャットブースであってもリスクは”ほぼ0”にできます。

 


在宅チャットレディであればテレワークと同じ環境化のため自己管理のコロナ感染対策をしていればリスクはありません。

 

仮に自宅でチャットレディをする場合であっても必要最低限の機材さえあればチャット配信をすることが可能です。

 

  • ノートパソコン
  • ヘッドセットマイク
  • WEBカメラ
  • ネット環境

 

ほんとに必要最低限であればこれだけでパソコン版のライブチャットは可能です。

ちなみにスマホであれば4G回線でもできますがWi-Fiさえあればチャットはできます。


あれば良いのは、

  • 照明
  • スマホスタンド
  • イヤホンマイク

 

などですね。


テレワーク環境を一から整えるよりも在宅チャットレディのほうがコスパは断然いいのです。

 

 

日本人の国民性から見えたチャットレディの未来

日本人の国民性というのはご存知でしょうか?


いわゆる、
「右へならえ」なのです。

 

どういうことかというと、
「周りのみんながマスクをしているからマスクをしないといけない」
「トイレットペーパーが品薄になるから買いにいかないといけない」
「外出自粛中だから旅行や外食、遊びなどはしてはいけない」

 

自分の意思よりも周りに合わせないといけないという意識のほうが強いのです。

 

そして、今多くの人がマスクをしているのは「感染予防への意識」よりも「同調圧力」によるものだという調査の結果があります。

(日本人の高マスク着用率は「同調圧力」が原因!? だとすれば緩んだときに大変なことになる危険性))

 

つまり、

 ・深刻さ
 ・自分への感染防止
 ・他者への感染防止
 ・衝動的実施
 ・同調
 ・不安の緩和

などによるものが多いということです。

 

今後コロナ感染者が増えたとしても「マスクをつけなくても良い」というニュースが出れば一気にマスクをしない人が増えるといわれています。

 

 

つまりです。

 

今後、コロナが終息する見込みはまだまだありません。


右へならえ精神の日本人はこれからも、

  • 外出自粛によるテレワークの拡大

  • 在宅メインでの生活環境構築

  • 非接触型職業の需要増

の流れは変わらないでしょう。

 

 

つまり、チャットレディという職業の需要が爆上がりするということです!

 

 

外出自粛やテレワーク、在宅メインでの生活環境を構築する人たちが増えることで、
「自宅にいる男性が増えライブチャットで遊ぶ会員が増加」します。

 

そして、
「非接触型の職業の需要が上がるのでチャットレディになる女性が増加」します。

 

男性需要とチャットレディ需要が上がることでライブチャット業界は大きく変わります。

 

チャットレディの未来は明るいということで間違いなさそうですね!

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