あなたは大丈夫?プロダクションに嫌われやすいチャットレディの特徴5選

本日は、「プロダクションに嫌われやすいチャットレディの特徴」についてお話します。

 

チャットレディの面接に応募する人の多くは「このプロダクション大丈夫かな?」という目でみています。

しかし、それはプロダクションも同じです。

 

もし、この人が事務所に所属したとすれば、

「プロダクション」や「スタッフ」、「周りのチャットレディ」に多大な迷惑がかかるかもしれないという目線で見定めています。

 

 

今回はどういったチャットレディがプロダクションに嫌われやすいかをまとめてみました。

 

 

目次

プロダクションに嫌われやすいチャットレディの特徴5選

他事務所と比較ばかりしている

「●●っていう事務所はこんなサービスがありました。あと、ボーナスも豊富でした」

などといって他事務所と比較ばかりしている人です。

 

こういう人は自分がいかに優遇されている環境にあったとしても不満を感じています。

 

そして、環境を変えればもっと自分はよくなると勘違いしているタイプですね。

 

周りのチャットレディにも悪影響になるためプロダクションから嫌われやすい傾向になります。

 

 

愚痴や不満ばっかり言っている

もちろん、稼げない時にサポートするのはプロダクションの仕事です。

 

しかし、「こうしたほうがいいよ」と言っても何もやらずに不満ばかり言う人がいます。

 

 

そして、

どうしようもない愚痴ばかり言っている。

 

もし、プロダクションに売上として貢献しているのであればスタッフも親身になって聞くでしょう。

そこまで貢献もしておらず自分の愚痴や不満ばっかり言ってる人はプロダクションにとっても扱いづらいだけです。

 

 

周りのチャットレディを巻き込む

「みんなでどっか遊びにいこうよ〜」

「あの事務所って給料もっと高いらしいよ〜」

「チャットよりも稼げる仕事あるよ〜」

 

典型的に嫌われるタイプの人ですね。

周りから避けられていることに気づかずにドンドンと周りを巻き込んでいきます。

 

悪影響にしかならないためプロダクションとしては放置するよりも追い出すほうを選ぶかもしれないです。

 

気をつけましょう。

 

 

遅刻や欠勤が多い

これは社会に出ても嫌われるタイプです。

 

多少の遅刻はいいですけど毎回1時間〜2時間と当たり前のように遅刻をしたり、

シフトを出しても当日になって理由も言わずに無断キャンセル。

翌日になって「ごめんなさい、寝てました」。

 

たとえ、大手のプロダクションであってもチャットブースには限りがあります。

せっかくお部屋の予約をしても毎回のように遅刻やドタキャンばかりするのであれば他の女の子を優先しますよね。

 

はっきりいって、

仕事をする上でもかなり嫌われるタイプなので自覚ある人はすぐに改善しましょう。

 

 

一人でやってきたと勘違いしている人

チャット業界だけでなくどの仕事でも一人だけでやっている人なんていません。

 

必ずどこかしらで周りの協力があります。

 

にも関わらず、

「私ひとりでやってきた」と勘違いしている人。

 

自分を取り巻く環境に感謝が出来ない人に未来はありません。

 

 

人は一人では生きていないことをもっと理解するべきです。

 

 

 

*:;;;:*:;;;:*+☆+*:;;;:*:;;;:*+☆+*:;;;:*:;;;:*+☆+*:;;;:*:;;;:*+☆+

最後までご覧頂き有難うございます(о´∀`о)

お問い合わせや無料相談は下記のLINE@より友達追加してね(*´ω`*)

Twitterもやってるのでみてください\(^o^)/

width=

width=